企業占い

運のいい時期を見定めることが
出来たらどうでしょう。

世の中には、なぜか上手くいっている人や企業がたくさんあります。神仏に関心のある会社とそうでない会社とでは結果が違ってくるのは当然のこと。関心のない人や会社もよい時期は参りますが、なぜか運がいいだけで時期が過ぎるとぼやけて終わってしまいます。その運のいい時期を見定めることが出来たらどうでしょう。つかめない時期により多く財を掴むための準備をし、その時期にキチンと掴むことが出来れば、内容が変わってきます。

人の特性と会社の今後を
見ることができます。

基本的に代表者さまの運勢を見、何種類かの手法でトータル的に様々な面から見ていきます。生年月日、生まれた時間、社名、場所、設立年月日、社員、役員と細かく洗い出し、人の特性と会社の今後を見ることができます。

陰陽五行説
「方位、十二支、八卦五行配当図」

人の種類は、陰陽五行説に基づいて木・火・土・金・水と、十干十二支に分類することが出来、その従業員の持っている能力や性質、会社に与える流れ、会社の将来、社長様の運気、社名画数など様々な要因があってひとつとなっています。ほしい人材が足りなければ三合法を取りいれた手法で、力の発揮出来る社員を採用前に見極めることができます。このほか風水を取りいれ空気の流れをよくし、毎年変わる身につけるカラーが必要です。例えば、代表者様の位置する年の色を社長はじめ社員の方に身につけてもらい勝負事に望んでもらうと会社の力を最大限に後押ししてくれます。

利益追求を人材から
発展させてまいります。

社長様のご自宅から向かわれる吉方位の参拝も、結果を急ぎたいなら4km以内、これから数十年と願うなら40km以上と計算します。社外企業との接触や多数の顧客を必要とする企業様でしたら申子辰(水局三合)を揃えてみるのも面白いかもしれません。そこで築いた社内外の人脈がその先を照らし拡げてくれるはずです。企業を占う上で金局三合を思い浮かべてしまいますが、目指す先を一緒に見つめてくれるのは人。暦の上で一番良い日とされている天謝日などを使い、利益追求を人材から発展させてまいります。お好きな方は海外まで足を運ぶ人がいるほどです。

また、これから起業しようとされている方でしたら事務所の方位、社名、設立日等の相談となります。社名変更された途端に不動産の話が舞い込んだり、会社単位ですと個人と比べて不思議なことが見受けられることが多くあります。起業前にご相談ください。

時をどのように使うか。
企業占いは、代表者さまの
これからの指標と
なることと思われます。